
2010/5/18(火)@新宿武蔵野館
平日の昼間というのにお客さんがいっぱいでした。
んーーむ、、
ジョニー・トーの作品はほんとにいつも新鮮で、口を閉じるのも忘れて画面に魅入ってしまふ。。
そして大きなため息を何度もついて感心しちゃう。
素晴らしいジョニー・トー・ファミリーの面々、漢汁ほとばしるストーリー、一枚一枚の構図、おもしろアイデア、絶妙な間、ニヤッとさせてくれる笑い、、、and so on...
サイモン・ヤムの変態(直接的な意味でなく)演技に、アンソニー・ウォンの兄貴ぶりに、ラム・シューの硬派な役ながらも毎度のお約束はもちろんありまっせぶりに、、
殺し屋3人のとこがもう文句なく格好よすぎだたので、後半は無くてもいいかな~ていう感じでありました。
