2008年10月31日金曜日

Don't make it bad

今年もグラコロの季節がやって参りましたが、ここ2,3日で一気に冷え込みましたな・・・。くぅ~
タオルケットが大好きなのでまだ布団出さずにタオルケットで頑張ってるけど、そろそろ限界かな・・・。

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先週雨の日、友達の家で飲んで酩酊した帰りに歩道橋の下り階段で見事にスッ転びました。
周りを歩いてた人が駆けつけるくらいの(恥)
華麗に受身を取ったので、中島らもみたいに死なずに済みましたが、ケツと腕と指がアザだらけ。
ケツが骨折して3つに割れたかと思ったけど、痛みもだいぶ消えてきましたよ。
泥酔して階段降りるのは気をつけたいと思いまーす★

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やっぱりここ最近ソプラノズばかり観ていて、今はシーズン5の途中。
シーズン4の最後の方で、ありし日のうちの両親と全く同じやり取りがソプラノ夫妻の間であって、あまりのリアルさにビックリしました。
この箇所に違わず、マフィアと自分の家族という二つのファミリーを通しての色んな関係や感情の描写は相当リアルだと思います。
世の中の夫婦はこういうドラマを観て互いに意見を交わすべき。
家庭の教科書と言っても過言ではありませんから!
そして、相変わらずセリフに反映させない感情をシーンや音楽に投影することは秀逸ではありますが、シーズン4くらいから、段々散りばめられる布石が坂を転がり落ちていくのが想像出来るようなものばかりになっていて、各キャラに入れ込んで観てるだけに少々辛いです。。

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最近観た試写は『ヘルボーイ2』(2009/1/9公開)
前作やパンズラビリンスもですが、ギレルモは目ン玉を印象的に使いますね。
あの世界観やクリーチャーが気持ち悪い、と受け入れられない人も多いみたい(!)ですが、私は好きです。
ヘルボーイ1ではアル・グリーンの"let's stay together"を聴きながらヘルボーイがラブレターを書いては捨てを繰り返すシーンが非常に微笑ましく大好きでしたが、今作ではバリー・マニロウの"can't smile without you"を非常に素晴らしく使ってるシーンがあって、胸が熱くなりました。
youtubeでそのシーンを繰り返し観てますw
今見直してもジーンと来るくらい、ほんと、大好きなシーン。
ストーリーには雑な点をいくつか感じましたが、ワシはこのシーンとクリーチャーの素晴らしさで相殺してしまいます。

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父の奥さんは仕事の出張が多いので、化学療法で入院してるときなんかはワシがちょいちょい様子を見に行ったりしてます。
こないだ泊まり出張で家に父一人だったとき、色々あったみたいで、週末ワシが泊まって見ることになりますた。
そもそもオヤジと二人で泊まりなんて初めてじゃんか?
DVD持ってって映画観るとしるか~、なんて師匠に言ったら、オヤジん家で観るようのDVDをセレクトして貸してくれました。
惚れるブー♪
『アクロス・ザ・ユニバース』で主人公ジュード(名前からわかるように、もちろん母子家庭)が父上を訪ねたとき、父上から「ここに来たのはお母さんは知ってるのか?」と聞いて、ジュードは「まだ言ってない。けど帰って言うよ。」て答えるのが印象的だったんだけど、うちも癌が発覚した後同じように聞かれました。ただ、あたしの受け答えは「まだ言ってない。」まで。
その後、結局あたしは母上に話したけど、父には特に言ってない。
2ヶ月ぶりのその会話の続きは週末に少しして来よう。

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母上は健康保険上、私の扶養家族にしてるのですが、今の会社の社会保険は扶養家族も保険価格で健康診断が受けられることを総務の綺麗なオネーサンに教えてもらいました。
どうせ何十年も健康診断してないから、今月半ばくらいに受けさせて見ました。
なんだかまだ色々検査されてます。
今のとこ胃潰瘍、十二指腸潰瘍、食道性逆流炎、高脂血症、膀胱炎と言われてるんだけど、膀胱炎は別にどこも痛くないし、膀胱炎用の薬を飲んでも再検査の結果は相変わらずの血尿が出てるみたい。
昨日やった胃カメラの細胞診の結果や検便の結果が来週出るみたいだけど何事も無いといいです。

2008年10月22日水曜日

業の深い名前?

webネタ。
同僚から教えてもらった以下のサイト。
http://maker.hanihoh.com/d/?hanihoh_3
よくある名前と生年月日でテキトーに結果が返って来るアレですね。
ためしにやってみてー、と言われてやってみた。

まず、全角スペースで姓と名を区切ってみる。

孫とひ孫はいっぱい居るけど子供は?何があったの?子供との間に何があったの??



性と名の間のスペースをなくしてみる。

102歳?!しかも親戚だれも居ないの?孤独死??



性と名の間のスペースを半角にしてみる。(必死)

どんな人生だよ!!(涙)


こういう名前+生年月日系サイトってまったくもっておかしな結果が出るんですよねぇ・・。
以前も職場で「おとぎ話占い」をみんなでやってて、周りは親指姫とかナントカ王子とか白雪姫とか可愛い感じなのに、あたしだけ"一休さん"だったり!
おとぎ話じゃねーし!日本人だし!

2008年10月17日金曜日

日々の小さな出来事メモ


オイラは喫煙者ですが、未だにタスポを作ってません。
タバコの自販機がタスポ導入になってからは、タバコ屋でカートン買いして凌いでます。
なので、カバンにはいつもタバコを2箱ストックしてるつもりなんですが、昨晩は一服してぇなぁとカバンを漁るも無かった。
んだけど、カバンの奥底に携帯灰皿は発見した。
・・・。
一瞬迷ったけど吸いましたよ、良質(折れてないもの、なるべく長いもの)なシケモクをチョイスして。
30前のイイ年こいたオトナのオンナがケラチョプレイ。
あると思います。

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今朝、通勤電車で見かけた男。
30前後くらいで、背格好は普通のサラリーマン。
左手はつり革だが、顎を触ってる彼の右手に光るものが見えたので、何持ってんだ?と見てみたら、毛抜き。
よ~く見たらその毛抜きでヒゲを抜いてんの!
そんで抜いたらさりげなく匂いを嗅いで、さりげなく床に捨ててんの!!
公共の場で毛を抜き散らすのは禁止!と言いたいとこだったけど、毛抜きで目潰しとかされたらヤだなぁと思って、言えんかった。。
よえぇ。。

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ソプラノズを立て続けに観まくっていたら、週明けに師匠にお説教され、1日2話まで、と渋々約束しました。
手元にあるのでまだ観てないのは第2シーズンの最終話と第3シーズンまで。
ちぇー、自分だってOCを2日で丸々1シーズン観たじゃん、とか
あたしが交通事故にあって死んだとき、アスファルトに血で「そぷらのず」ってダイイングメッセージ残したら、貸しておけばヨカッター!て後悔すんじゃないのー、とか
ブーブー言ってみたものの、言葉通じず、ゆっくり大事に観なさい、とのこと。
ぶたさんは素直なので言いつけを守り、それからは2話ずつ観てました。
昨晩も2話分観たのですが、第2シーズンの13話「絶望」での展開、これまで時間をかけて丁寧に残してきた布石の拾い方、新しい布石の散りばめ方が本当に凄い、脚本が素晴らしいことを実感しました。
実は自分の家族と重ね合わせて観たり考えたりすることもしばしば。
あと、全話通して何気に音楽の使い方が秀逸。
そんで、「ゆっくり余韻を楽しみながら観なさい」ということがわかりましたよ!
ちょっと下品に食い散らかし過ぎたね、ゲッゲッゲ。

2008年10月14日火曜日

気がつけばNJ漬けじゃん。

『僕らのミライへ逆回転』
一度試写で観たのだけど、もっかい公開初日劇場に足を運んできました。
だって凄い好きなんだもん、この映画。
一度目観たとき、たいして前情報を入れずに観て、あまりに良くてビックリしたのだけど、2度目の今回は、もう冒頭からヤバかったw
お客さんは劇場の2/3くらい埋まってたかな。
反応もバッチリ、笑いどころ、黙りどころ、あの日の渋谷シネマライズは一体感が生まれてたような気がします。
その後フライデイズで飲みながら映画&テレビ談義、サントラと雑誌を求めタワレココース。
この映画についてはホント前情報を入れずに観て欲しいので、特に展開については触れませんが、NJ舞台でファッツ・ウォーラーは自分の死後に、まさかこういう映画が作られるとはほんとびっくりしてるんじゃないでしょうか。
ハウメニーいい日★

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『ワイルド・バレット』
新宿オスカーで。(もちろん一番前の席)
ここのお客さんはいつもアウトローな匂いがする。
この日はカラオケ行って遊んでバイバイした後だったので、上映まで時間もあり、待合で漫画読みながら待つ。
調度歌舞伎町の劇場前広場が演歌祭り?みたいのをしてて、待ち合いの窓からおじさんたちが顔出して広場を見てた。
いい光景だなあとボンヤリそれを見てたッス。
映画は、70年代風のすげぇかっこいい映像、雰囲気、展開、スピード、素晴らしいキャスト(キャメロン・ブライトがとにっかくヤバイ)、舞台はNJに、息つく暇が無いくらいガッツリて観ちゃいました。
ラストで何点かどうなんだ?と思った箇所があったのも否めないんだけど、ノンストップ・ライドだったせいも手伝って、観た後心地いいくらいの疲れがドッカリ出た。
観た後劇場で一服して、家に着くまで興奮しっぱなしでした。
緩急がほぼ無いのって特に好きではないんだけど、なんかこの作品わしは好きです。
好き嫌いがハッキリ分かれそう。

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TV部門だけど。
『ソプラノズ』
昨年ERににドハマリして以来、海外ドラマは封印してたのだけど、レペゼンNJ!
実は昨日は昼の12時に起きて朝の4時近くまでほぼノンストップで観てました・・・
金曜の夜からチョボチョボ観始めて、早くもシーズン2の第5話まで・・・。
こちらもNJ舞台のマフィア話なんですが、母親やカミさん、子供、マフィアのファミリーについて悩めるお父さんが主人公のお話。
ゆったりだけど色んな布石を残しながらストーリーは進んでいきます。
ERみたいに目をギラつかせてギュンギュン観ていく感じでは無いんですが、やっぱ観始めるとダメですね、続きが観たくてたまらない。
ニューヨークももちろんですが、ニュージャージーは今回実際行ってみて、映画観る上でもほんと良かったと思います。
ニューヨークという大都市から1時間程度で行ける都会でも大自然でもない地方ならではの、垢抜けないっつか、小バカにされてるっつか、ソプラノズもケビン・スミスの映画もワイルド・バレットも僕らのミライだってわざわざNJを舞台に選んだ理由が大いにあるのがよくわかります。
オープニングで、マンハッタンからNJの中に車で行くまでを映しているんだけど、それがすげぇ好きです。
ニューアーク空港通って森が出てきたかと思えば工業地帯が出て、町につく。

TVといえば、今週土曜からNHKで『アグリー・ベティ』がシーズン1から始まるみたい。
気になってたドラマだし、テレビで毎週1話ずつお行儀よく観るのは初めてなので今から楽しみです。

2008年10月9日木曜日

秋の夜長にコーンロウ

髪が伸びて来たのでコーンロウでもするべぇと。
ちょろちょろ調べてみたら、美容院で1本500円~1000円!
もうちょいちょろちょろ調べてみたら、みんな一度美容院で編むと痒いのを我慢して2~3週間洗わずにシーブリーズでスライス部分を拭いたり、ボールペンの先で掻いたり頑張ってるみたいです。。
ぶたさんはドMなので痛いのは割りと平気というかときたま快感でさえあるんですが、痒いのだけは辛抱たまらんの。
血出るまで掻いてしまうの。
そんでカサブタ剥かないと気がすまないの。チィ

んで、自分で編めればタダで出来るしもったいないと思うこともなく、毎日だって頭洗えるだろうから出来んもんかのう~と思って、研究。
元々手を動かすのが好きでトンガリ女子高生時代は服や小物作ったりしていたんだよな。
ふんで、見よう見真似で3回くらい編んでは解きを繰り返してたら、ナントカ形になりはじめました。

目標はもっと髪が伸びてカラフルなエクステを(くれぐれも安価で)購入してジョージ・クリントンみたいになることです!

『グッド・バーガー』にカメオ出演時のクリントン大先生。
精神病棟に隔離されてる患者役で、↓の動画では「こんな音楽じゃやだよう~」とダダこねてるとこをケル・ミッチェル演じる主人公(ライバルのバーガー店のオーナーの策略にまんまとはまり、隔離病棟送りになった)が音楽を変えに行きます。
腕組してる偉そうな相棒を演じるブーちゃんはキーナン・トンプソン(オイラはこのキャラが主人公よりも好き)。
看守を上手いこと(?)フロアに導き、踊りながらボディブロウを食らわせて脱出成功ですw


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『ジェイ&サイレントボブ 帝国への逆襲』のDVDが届きました。
VHSは持ってるのですが、特典映像が無いからね。
で、特典素晴らしかった。
コメディ・セントラルで放送したものが入ってるし!しかも司会はウィル・フェレル!
ビハインド・ザ・シーンとかかなりケビンご一行の仲良しさがアリアリと見えて、とても楽しく観れました。
本編もコメンタリー付きでじっくり見て、観たこと無い映画の話題は勤勉にメモメモ。
スタジオには「一応シリーズものだけど、他の作品観てなくても十分楽しめるから~」と口説いたらしいのですが、コメンタリーでは「人物の関連とかキャラとかが重要だから絶対前4作全部観てないとわかんねーぜー」と笑ってました。
ほんとにその通りで、確かに初めから順序よく観ないとわからないです。
ちなみに、『クラークス』→『モール・ラッツ』→『チェイシング・エイミー』→『ドグマ』の順です。
ジェイソン・リーもベン・アフレックも、前のシリーズの役や新しい役で1人2役、3役と出てくるので、この映画で始めて見るには戸惑うこともあるかと。
あと、劇中に出てくるブロディの店は、J&Sシークレットスタッシュを再現したセットかと思ってたんですが、お店でロケしたものでした!
SO、ぶたさんが先月行ったニュー・ジャージーのお店です(>_<)
スヌ~~ガン!!

2008年10月7日火曜日

日々是トレジャー・ハンティング

ぶたさんは6畳くらいの部屋に住んでます。
部屋の1/3をダブルベッドが占めて(そのうち1/2はヌイグルミ)、他の1/3が漫画、DVD、VHS、CD、レコードなどなどで、残ったスペースの半分くらいがオーディオ類。
壁も映画のポスターやらフィギュアやら玩具類がひしめきあってます。
友達が来るとアメリカのボンクラ男子小学生の部屋とか落ち着かないとか散々のブーイングを浴びます。
漫画は漫喫で十分、DVDはレンタルで十分、買う必要が無いと教えてくれる子も居ますが、毎度反論します。(もちろんレンタルもしまくるし、漫喫も大好きですけど)
好きなモノが手元にある生活の素晴らしさを分かっていにゃーい!と。
まぁいくら言ったとこでお互い平行線なワケですが。

例えば夜中、突然あの映画がもっかい観たい、とかあの曲を聴きたいとか、そういう衝動に駆られるとき、すぐに観れる聴ける幸せ。
あれこそがプライスレス。贅沢の極み。
つい先日も夜中に『タクシー・ドライバー』が観たくなって、華麗にDVDプレイヤーにインサートすることが出来、見終わっては暗~いジャズが聴きたくなってデューク・ピアソンの"ファントム"を聴きながら膝を丸めて座ることに成功したばかりです!

しかしいずれ部屋に宝物達が納まらなくなること必至なので、早いとこオクマンチョージャになって20畳くらいの住居兼宝物庫を作らなきゃなりません。
んだけどオクマンチョージャになる方法が全くもってわかりません!

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エンターテインメント・ウィークリー誌が発表した過去25年間のサントラベスト25選
ぶたさんが持ってるのは「レザボアドッグス」、「オー・ブラザー!」だけ。
好きな映画のサントラというと、映画全体を通して好きなものも沢山ありますが、好きなシーンと密接に関わりあって対で頭にインプットされるものが多いです。
だから曲だけを耳にするとすっかりそのシーンが頭の中で蘇るんですな。
サァ~ッと思いつくとこあげると・・
『スーパーバッド』ラストのエスカレーターシーンでかかる"P.S. I love you"
『俺達ダンクシューター』乱闘シーンの"why can't we be friends?"
『ハイ・フィデリティ』ジャック・ブラックがライブで歌う"let's get it on"
『アウト・オブ・サイト』オープニングの"it's your thing"
『カリートの道』ラストの"you are so beautiful"
『ロクスベリー・ア・ナイト・フィーバー』の"what is love?"
『ジャングル・フィーバー』ラストの"living for the city"
and so on..

2008年10月3日金曜日

Killer Dentist

今週はボロボロのボロ雑巾です。
週の頭に風邪っぽくなりました。
ぶたさんは扁桃腺もボロボロなので風邪を本格的に引いてしまうと、9度5分の熱に苦しめられるので、即効風邪薬を飲んで映画鑑賞。
生理も来て、腰が痛いので映画鑑賞。
昨日はヤダヤダ言って延びてた横に生えてる親知らずをブッこ抜いて映画鑑賞。
カナヅチやらノミやらで歯を3つに割ってギィギィ引っ張って抜かれましたよ。。
虫歯が出来ないので普段歯医者の世話にはならないんですが、歯医者の診察台ってほんとまな板の鯉な。
トンカンされながら今地震起きたらホッペに穴空くんかなあ、なんてボンヤリ考えてましたわい。
早くピカピカのタオルになりたい。

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去年の10月頭、朝霧JAMに行ってる頃今の会社から採用の知らせをもらって、それから映画ノートっちうのを付け始めました。
随分前にカーズを観た後に劇場で買ったメモ帳。
貧乏性だもんで(性っていうか実際貧乏なんだけど!)、可愛いティッシュとかメモの類は持っててももったいなくて使えずそのままとってるんですが、ずっとつけ続けようという意思も込めてそれを使うことにしたのです。
記念すべきは1本目は2007年10月3日、劇場にロバート・ロドリゲスの『プラネット・テラー』を観に行ったんですなあ。
まぁそれからタイトルと日付、監督の名前、短いものでは2文字くらい、長いものでも6~7行くらいの軽い感想を書くようにしています。
昨日で調度1年になるのですが、観た数は245本!月平均にして20本前後、3日に2本て、自分でもこの数字にはビックリ!!

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『アイアンマン』鑑賞。
ロバート・ダウニーJr扮するトニー・スタークへのワクワク感がとにかく物凄い!
あそこまで引きつけるって素晴らしい娯楽作品だと思います。
個人的にはアイアンマン1代目を作ったときのHAGEの助手に惚れました。
ラストでは大好きなアノお方が出ていたし、続編が今から楽しみ。
そんで今度はもっとトニー・スタークのことが知りたいッス。
ダウニーJrも魅力がハンパないですねぇ。
『トロピック・サンダー』でまた違うダウニーJrを観るのが楽しみです!