
2009/8/25(火)@川崎109シネマズ
『3時10分、決断のとき』
雰囲気もキャスティングもとても良かったし、数珠繋ぎのCGアクションに少々疲れた脳にはアナログな映像やロケーションがとっても心地よかった。
でも手放しに超面白かった!と言えないそのワケは・・・
ラッセル・クロウ、チャンベール、ピーター・フォンダとナイスイケメンの揃う中、一際惹かれたのはチビでブサイクと言われてたベン・フォスターだった。
息子達に誇れる何かを求める男よりも、他人であるボスを長年信頼しきって守ってきた男に惹かれてしまたのです。
リューク・ウィルソン出演にはビックリ!
しかもチョイ役ではあるものの、映画の雰囲気にバッチリあってて一体なんなのw
★追記
この件追っかけてたらこんなサイトにぶちあたった。
http://www.moviedeaths.com/
映画のシーンでの各キャストの死に方データベースだってw
なんちう素晴らしきボンクラ!
