タオルケットが大好きなのでまだ布団出さずにタオルケットで頑張ってるけど、そろそろ限界かな・・・。
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先週雨の日、友達の家で飲んで酩酊した帰りに歩道橋の下り階段で見事にスッ転びました。
周りを歩いてた人が駆けつけるくらいの(恥)
華麗に受身を取ったので、中島らもみたいに死なずに済みましたが、ケツと腕と指がアザだらけ。
ケツが骨折して3つに割れたかと思ったけど、痛みもだいぶ消えてきましたよ。
泥酔して階段降りるのは気をつけたいと思いまーす★
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やっぱりここ最近ソプラノズばかり観ていて、今はシーズン5の途中。
シーズン4の最後の方で、ありし日のうちの両親と全く同じやり取りがソプラノ夫妻の間であって、あまりのリアルさにビックリしました。
この箇所に違わず、マフィアと自分の家族という二つのファミリーを通しての色んな関係や感情の描写は相当リアルだと思います。
世の中の夫婦はこういうドラマを観て互いに意見を交わすべき。
家庭の教科書と言っても過言ではありませんから!
そして、相変わらずセリフに反映させない感情をシーンや音楽に投影することは秀逸ではありますが、シーズン4くらいから、段々散りばめられる布石が坂を転がり落ちていくのが想像出来るようなものばかりになっていて、各キャラに入れ込んで観てるだけに少々辛いです。。
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最近観た試写は『ヘルボーイ2』(2009/1/9公開)前作やパンズラビリンスもですが、ギレルモは目ン玉を印象的に使いますね。
あの世界観やクリーチャーが気持ち悪い、と受け入れられない人も多いみたい(!)ですが、私は好きです。
ヘルボーイ1ではアル・グリーンの"let's stay together"を聴きながらヘルボーイがラブレターを書いては捨てを繰り返すシーンが非常に微笑ましく大好きでしたが、今作ではバリー・マニロウの"can't smile without you"を非常に素晴らしく使ってるシーンがあって、胸が熱くなりました。
youtubeでそのシーンを繰り返し観てますw
今見直してもジーンと来るくらい、ほんと、大好きなシーン。
ストーリーには雑な点をいくつか感じましたが、ワシはこのシーンとクリーチャーの素晴らしさで相殺してしまいます。
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父の奥さんは仕事の出張が多いので、化学療法で入院してるときなんかはワシがちょいちょい様子を見に行ったりしてます。
こないだ泊まり出張で家に父一人だったとき、色々あったみたいで、週末ワシが泊まって見ることになりますた。
そもそもオヤジと二人で泊まりなんて初めてじゃんか?
DVD持ってって映画観るとしるか~、なんて師匠に言ったら、オヤジん家で観るようのDVDをセレクトして貸してくれました。
惚れるブー♪
『アクロス・ザ・ユニバース』で主人公ジュード(名前からわかるように、もちろん母子家庭)が父上を訪ねたとき、父上から「ここに来たのはお母さんは知ってるのか?」と聞いて、ジュードは「まだ言ってない。けど帰って言うよ。」て答えるのが印象的だったんだけど、うちも癌が発覚した後同じように聞かれました。ただ、あたしの受け答えは「まだ言ってない。」まで。
その後、結局あたしは母上に話したけど、父には特に言ってない。
2ヶ月ぶりのその会話の続きは週末に少しして来よう。
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母上は健康保険上、私の扶養家族にしてるのですが、今の会社の社会保険は扶養家族も保険価格で健康診断が受けられることを総務の綺麗なオネーサンに教えてもらいました。
どうせ何十年も健康診断してないから、今月半ばくらいに受けさせて見ました。
なんだかまだ色々検査されてます。
今のとこ胃潰瘍、十二指腸潰瘍、食道性逆流炎、高脂血症、膀胱炎と言われてるんだけど、膀胱炎は別にどこも痛くないし、膀胱炎用の薬を飲んでも再検査の結果は相変わらずの血尿が出てるみたい。
昨日やった胃カメラの細胞診の結果や検便の結果が来週出るみたいだけど何事も無いといいです。
